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help RSS 「理系」という生き方―理系白書〈2〉 (講談社文庫)

<<   作成日時 : 2009/11/22 06:01   >>

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「理系」という生き方―理系白書〈2〉 (講談社文庫) (商品イメージ)
「理系」という生き方―理系白書〈2〉 (講談社文庫)

高校時代・大学生時代に学んで、苦労して就職したり、資格を取り現在の職場を得た例が多いのではと感じています。更に、中学生・高校生に子供がなった際にすでに親の存在がうっとうしく感じる時期というのがきますよね?時には、親がいない方が自立する(料理も、私の場合やる必要性があった為、5歳から包丁持って料理してました・・・)という考えもあったそうです。
世の中、負け犬だの勝ち組なんだのと、いろいろ「差別化」が行われてますが、まあ他人は他人でよいではなかったそうですか。家族ができれば悲しみ・寂しさは半分・1/4、喜びや忍耐力は2倍・4倍というわけには簡単にはいきませんが、少なくとも今までにない発見があると思いますよ。
理解できるような旦那を何故選べなかった?またはね何故旦那を教育しないのか?そういう女性自身が実は旦那の仕事や人生観のことも理解なんかしていないのではないか?いろいろと疑問がわいてきます。(父のお給料で全く問題無しだったのですが)今は、子供を産んだ後、結婚後も働いている友人の割合は多いです。
元村さんもご存じかと思いますが、宇宙飛行士の向井千秋さんの言った言葉ですわ、夫のマキオちゃんの本の中で。ただ私は以前一度離婚を経験していて、その後しばらくは家族や家庭を持つ気にならず、仕事ばかりしてました。
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